今日は4月4日なのですが寒すぎます。丹波篠山市方面にツーリングに出掛けたのですが、道中の気温表示は10℃くらい、北風も強烈で軽めの冬装備では寒すぎました。
亀岡市では桜も2分咲きくらいで、本来なら満開を過ぎているはずなので、今年の寒さは異常ですね。でも1月半後にはメッシュジャケット着てたりするんですよね。最近は、夏4か月、冬4か月、春2月、秋2月って感じですね。
写真は「ファミリマート亀岡本梅店」です。ここでツーリングを中止して引き返しました。夏と冬だけ長くなるのは勘弁してほしいなあ。

今日は4月4日なのですが寒すぎます。丹波篠山市方面にツーリングに出掛けたのですが、道中の気温表示は10℃くらい、北風も強烈で軽めの冬装備では寒すぎました。
亀岡市では桜も2分咲きくらいで、本来なら満開を過ぎているはずなので、今年の寒さは異常ですね。でも1月半後にはメッシュジャケット着てたりするんですよね。最近は、夏4か月、冬4か月、春2月、秋2月って感じですね。
写真は「ファミリマート亀岡本梅店」です。ここでツーリングを中止して引き返しました。夏と冬だけ長くなるのは勘弁してほしいなあ。

2011年1月に購入した「BenQ」製の液晶ディスプレイ(製品型番:VW2420H)のリコール情報が、アマゾンからメールで届きました。さすがに14年前の製品だし、今はほとんど使用していないMac Mini用なので放置しようと思ったのですが、リコール事由が「ACアダプタのケースから発煙する可能性がある」ということなので対応することにしました。アパート住まいで火事でも起こしたら目も当てられませんからね。
リコールが公表されたのは2024年9月13日で、消費者庁のリコール情報にも掲載されていました。アマゾンからは3月25日に「[重要] 以前注文した商品に関する通知」という件名でメールが来ました。リコール公表から約半年遅れですが、こういう通知が来ないと知る機会もないので、アマゾンの対応には感謝しています。
下の写真がリコール対象の液晶ディスプレイです。23.8インチ、フルHD、VAパネルで、購入時の価格は19,000円でした。リコール対象はACアダプタであり、リコール情報にも「交換後はACアダプタに「BB02-B」という型番表示はありません」という記載があったので、互換品のACアダプタとの交換だと思っていました。

{BenQ」のサポートセンターに、メールでリコール対象製品を保有している旨を連絡すると、型番とシリアル番号が記載されているラベル(本体とACアダプタの両方)を写真に撮って送ってほしいと依頼がありました。この情報に基づいて、本当にリコール対象品かを確認するとのことでした。
写真を送ると、リコール対象品であることを確認したと言うメールが来ました。対応方法としては、「最新型の同等品の液晶ディスプレイを送るから、その箱にリコール対象品を梱包して返送してほしい。」とのことでした。14年前の製品を、最新型の同等品(製品型番:GW2490)と交換というのは、いくらなんでもおかしくないか? と思いましたが、わたしにとっては悪い話では無いので、その対応で進めました。
4月1日に交換品が到着しました。下の写真は保護用の外箱から出した状態ですが、大量のプチプチにくるまれて送られてきました。上に貼ってある「着払い伝票」は返送用のもので、リコール対象品を梱包後、この伝票を貼って集荷依頼をするようにとのことでした。

リコール対象品を分解して梱包後、交換品を組み立てて設置しました。23.8インチ、フルHD、IPSパネル、100Hzのリフレッシュレートの製品でした。アマゾンでの販売価格は18,000円(セール時は16,500円くらい)でした。14年前の液晶ディスプレイなんかゴミ同然なので、Mac Min廃棄時に一緒に処分しようと思っていたのですが、思いがけない事由から新品になってしまいました。

交換品の液晶ディスプレイは問題なく動作しました。上の写真の左側に置いている用紙はリコール処理用のもので、返送する液晶ディスプレイに同梱して送るものです。
多少の手間はかかりましたが、すごく得をしたことは事実なので、なんかバチでも当たらないかと少し不安になりますね。
今日はお天気も良いので、バイクではなく電車で私市(きさいち)へ出掛けました。
往路は大阪モノレール「宇野辺駅」から「門真市駅」へ行き、京阪電車に乗り換えて「門真市駅」から「枚方市駅」を経由して「私市駅」へ行きました。復路はJRの「星田駅」から「放出駅」、「新大阪駅」を経由して「茨木駅」に帰りました。自宅からドアトゥドアで約20km歩いたので結構くたくたです。
ここが出発点となる「私市駅」です。かわいらしい駅ですね。とりあえず「ローソン交野私市四丁目店」まで歩いて、昼食を調達し、「普見山獅子窟寺」に向かいました。

コンビニに寄ったため、予定より東側から「獅子窟寺」に向かうことになり、「獅子窟寺」の後に行く予定だった「獅子窟寺展望台」に先に到着しました。結構急なはしご階段なのですが、どのくらい素晴らしい景色が見えるのかというと・・・。

木々が邪魔でほとんど見えません。展望台の周りも草ボウボウですが、景色がこれでは寂れるわけです。

「仁王門」の跡らしいです。

「お大師さんの水」の先に「亀山上皇と皇后の墓」があるらしいので、立ち寄ってみました。

「お大師さんの水」です。水はぽたぽたという感じでしか流れていませんでした。バケツ一杯溜めるにはかなりかかりそうでした。「王の墓」は案内看板もなく見つけられませんでした。この先はどんどん山を降りていくので、さすがに途中で引き返しました。

「獅子窟寺」の本堂に到着しました。「私市駅」からコンビニを経由して、約48分かかりました。域は広大なようですが、本堂はこぢんまりしています。


境内にある「御神木」ならぬ「御神石?」の「天福岩(大黒石)」です。交野市は岩山が多いらしく、あちこちに巨石があって信仰の対象となってきたようです。

巨石を見るために上に登ったら、「龍岩窟」や「月の輪滝」への案内看板があったので、山中のハイキングコース?を行くことにしました。境内の「天福岩」が霞むレベルの巨石がごろごろしていて、だんだん驚かなくなってきました。




このように案内看板が設置されているのですが、実はこの後分岐を間違えたようで、「龍岩窟」にはたどり着けず、一度「私市駅」まで降りて、そこから「月の輪滝」に向かう羽目になりました。


まだまだ巨石群は続きます。ブログが長くなるので割愛しようか迷いましたが、わたしも途中から撮影するのを止めたので、撮った分だけは掲載しておきます。




「五輪塔」です。写真からもわかるように小さいです。左端に写っている名札(みたいなやつ)がなければ見落としていました。

この後「私市駅」の横を通過して「月の輪滝」に向かいました。滝の少し手前くらいからハイキングコースに入りました。
「月の輪滝」に到着しました。「獅子窟寺」の本堂から約68分かかりました。まあ、山歩きしてましたからね。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「月の輪滝」の説明看板です。昔はこの辺りまで「獅子窟寺」の寺域だったんですね。

「月の輪滝」から約11分で「尺治の豊水潤の滝」に到着しました。ご覧のとおりの洞窟で、行き損ねた「龍岩窟」ってこんな感じかなあ、とのぞき込んでみたら滝でした。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
次は「浮見堂」へ行く予定だったのですが、グーグルマップは下の写真の場所を「浮見堂」としていました。でも後で「浮見堂」の写真と比べると似ても似つきません。どうやらグーグルマップにだまされたか、わたしが勘違いしたようです。

このエセ「浮見堂」の側に休憩所があったので、そこで昼食を摂りました。その後、ハイキングコースからゴルフ場用の道路を通って、「磐船神社」に向かいました。
ゴルフ場の敷地との境目にはゲートが設けられていました。ハイカーはゲートの左端にある階段で通過できました。

ゴルフ場用の道路を降るとR168にでました。R168を横断した所に「天野川トンネルの滝」があります。この付近は隕石が落ちたところでもあり、川の名前も「天の川」なんですね。休憩したところから「天野川トンネルの滝」まで、約35分かかりました。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「天野川トンネルの滝」から約5分で「磐船神社」に到着しました。

この神社も巨石がご祀神のようです。すごい迫力です。



修行者が修行するための岩窟があるのですが、申込み(拝観料500円)をして白衣を着て入る必要があるみたいでした。時間の余裕がなかったので見学はあきらめました。

「磐船神社」から「星のブランコ」に向かう途中に「白龍の滝」があったので、立ち寄りました。

水量はたいしたことはありませんが、ここも修行用の滝みたいですね。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「白龍の滝」からR168方向のすぐ左手に「星のブランコ」へ向かうハイキングコースの入口がありました。フェンスで閉鎖されていましたが、おそらく車用なので、横をすり抜けました。
ハイキングコースの途中に降り口が多数の「八つ橋」がありました。実用と言うより休憩所なんでしょうね。

「星のブランコ」に到着しました。「白龍の滝」から約20分かかりました。「ブランコ」と言っていますが、揺れないようにアンカーで支えられていました。完成した頃は日本で3番目に長い歩行者用吊り橋だったそうですが、今はだいぶ順位が落ちたでしょうね。


「星のブランコ」を渡って、「星田妙見宮」へ向かってぐるっと回ってていると、「星のブランコ」のビューポイントがあったので写真を撮ってみました。

「星田妙見宮」に到着しました。「星のブランコ」から約40分かかりました。

「星田妙見宮」は816年に隕石が落下し、山の大部分が吹き飛ばされた場所にあるそうです。地名に「星」が付いたり「天の川」があるのも頷ける理由ですね。

「星田妙見宮」の境内にある「登龍の滝」です。正規の参拝ルートは滝の手前で左折するのですが、滝の魅力には勝てず、逆回りで参拝しました。

「登龍の滝」ですが、水量がほとんどありません。動画でも水の音が聞こえ・・・ないなぁ。

静止画と変わりませんが、動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「本堂」に到着しました。さすがはお星様を祀る神社だけあって階段地獄です。

ご神体は「織女石(たなばたせき)」です。これが落ちた隕石ではないでしょうけど、この辺りは巨石信仰がすごいですね。


「星田妙見宮」からの景色です。黄砂の影響か、ちょっと霞んでいますね。

滝の誘惑に負けて逆回りをしましたが、こちらの白い鳥居が本来の参拝ルートです。

グーグルマップを見ていたら「星田神社」というのもあったので、JR「星田駅」へ向かう途中で立ち寄ってみました。立派な神社で、左手には「星田寺」がありました。神仏習合の後で分離したんでしょうか?


JR「星田駅」にゴールしました。ハイキングコースと寺社の坂道や階段を歩いていたので、相当疲れました。

やっと暖かくなってきましたが、今日は日曜日なので道路は混み混みです。警察車両も走り回っているので、実家の裏山でもある「牛松山」に登ってみることにしました。山頂付近には「金刀比羅神社」があり、登山口付近には「愛宕神社(元阿多古神社)」があります。
まずは実家にバイクを駐めて、山登りスタートです。

正規の登山口は「愛宕神社」の北側みたいなのですが、子供の頃登っていた所(神社の南側)から登ることにしました。
「愛宕神社」の麓側は「和らぎの道」という遊歩道になっているのですが、そこから少し登ったところに「山の神さん」の祠の跡がありました。昔は小さい祠があって、その前で父親等の森林関係者が毎年宴会をやっていました。

登り始めて8分くらいで送電鉄塔がありました。

送電鉄塔から3分くらいで、正規の登山ルートと合流しました。私は「鉄塔」方面から登りましたが、「国分」方面に行くと「愛宕神社」の北側に降ります。右の水色の物体は熊除けの鐘です。ここで鳴らしてどのくらい効果があるのかわかりませんが、この辺りでも熊が出るんですね。わたしは熊鈴を持っているので、ここからは鳴らしながら登りました。

テレビの中継塔に到着しました。先ほどの分岐点から30分くらい登っています。この中継塔はわたしがまだ実家に居た頃にできたはずですが、実物を見たのは初めてです。

中継塔から3分くらいで「牛松山」山頂に着きました。実家を出てから約45分かかりました。周囲は林状態で景色はほとんど見えません。もうすぐお昼だったのですが、とりあえず「金刀比羅神社」に参拝してから、ここに戻って昼食にすることにしました。

山頂から3分くらいで、おそらくテレビ中継の電波受信用と思われる施設に到着しました。「金刀比羅神社」は少し右手に山を降ったところにあります。

「金刀比羅神社」に到着しました。実家から約50分かかりました。山頂付近にあるのに立派な社殿でした。昔の人の信仰の力を感じます。

「牛松山」の縁起と「金刀比羅神社」の御朱印について書いてありました。わたしは千歳町の実家から登ったのですが、「金刀比羅神社」は保津町が管理しているんですね。

保津町は「保津川下り」の乗船場があるので有名ですが、「角倉了以」が丹波山地の木材を筏にして、保津川経由で京都に運んだことから、海運の神様として祀られたのでしょう。今は「保津川下り」の安全を見守る神様でしょうか。
本殿の右隣に休憩所のような建物があり、木製の船(模型)が飾られていました。さすがは「金刀比羅さん」ですね。

「金刀比羅神社」の御神木は「マテバシイ」のようです。この立て札の後ろの木がそうだと思います。木の種類名がカタカナなのが不思議だったのですが、漢字名はないようです。


再び「牛松山」山頂に戻り、管理的なベンチで昼食を摂りました。景色が良ければうれしいのですが、あいにくの林状態です。出会ったハイカーさんの話では、「金刀比羅神社」の先に進むと見晴らしの良い場所があるそうです。

帰りは本来の登山道を降りました。「愛宕神社」の手前に「簡易水道」の施設がありました。父親が元気な頃、「亀岡市水道局」の委託を受けて「簡易水道」の水量等の点検業務をやっていました。だいたいの場所は知っていましたが、実際に見たのは初めてです。

「愛宕神社」の北側の鳥居です。南側にも鳥居があり、実家は南側が最寄りなので、こちらは馴染みが薄いですね。「愛宕神社」は「元阿多古神社」と呼ばれています。「元伊勢神宮」もあちこちにありますが、現在の場所が定まるまでの神社だったのでしょう。


滝修行用の滝でしょうか。説明看板らしきものの字が消えていてわかりません。これを滝と言って良いのか疑問ですが、先日行った神戸市の「高取神社」にある「高神の滝」はこれよりショボかったです。

本殿です。本殿は鎌倉時代に建立されたとされる重要文化財なので、社殿を建物で覆っています。

わかりにくいですが、中に見える古びた建物が、本当の社殿です。

本殿の向かいには舞台があります。神楽とかやるんでしょうか。わたしの記憶にはありませんけど・・・。

御神木です。左側が少し裂けているのですが、落雷とかに遭ったのでしょうか。

南側の鳥居です。こちらの方が正門という風情ですね。

実は「牛松山」は友人のM氏が登りたがっていて、一緒に行く約束をしていたのですが、約束破りをしてしまったので謝らないといけませんね。
最近の最強寒波の影響で出掛けるのは億劫なのですが、バイクに乗れない寒さだからこそ電車で滝巡り+寺社巡りです。まあ、目的地が神戸市内なので、バイクで行きたくないのと駐車スペースもなさそうですしね。
JR茨木から快速電車で「三ノ宮」駅で下車し、神戸市営地下鉄に乗り換えて「新神戸」駅に行きました。地下鉄から新幹線「新神戸」駅方面に歩いて行き、バスターミナル付近から「布引の滝」へ向かいます。目印は下の写真にある案内看板です。なぜ駅前の案内看板で400mだった距離が、その後の案内看板で500mに増えるのかは謎です。


「砂子橋(いさごばし)」を渡ります。この橋は明治時代に造られたアーチ橋で、まだまだ現役の橋です。

「布引の滝(雌滝)」に到着しました。不動明王の剣のように真っ直ぐな美しい滝です。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「布引の滝(鼓滝)」に到着しました。「鼓滝」は見学場所からでも正面を見ることができません。邪魔な樹木を少し伐採して欲しいですね。


動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「布引の滝(雄滝)」に到着しました。滝壺も広く、扇形に流れる美しい滝でした。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
「布引の滝」の周辺には多くの歌碑がありましたので、まとめて掲載しておきます。(撮りこぼしもあると思います。)
「藤原定家」の歌碑です。

「藤原行能」の歌碑です。

「藤原良清」の歌碑です。

「藤原良経」の歌碑です。

「藤原俊成」の歌碑です。

「源俊頼」の歌碑です。

「在原行平」の歌碑です。

同じく「在原行平」の歌碑です。

「在原業平」の歌碑です。

「藤原家隆」の歌碑です。

「紀貫之」の歌碑です。

「藤原基家」の歌碑です。

再び神戸市営地下鉄「新神戸」駅に戻り、地下鉄で「板宿」駅に行き、そこからは徒歩で「高取神社」に向かいました。「登拝口」から坂道を登ります。「高取神社」の廻りは六甲山系の登山コースにもなっているみたいです。

「高取神社」の最初の鳥居が現れました。右手に行けば神社の表参道です。ここで左手に行けば「高神の滝」という案内看板がでていたため、滝の誘惑に負けて左手に進みました。

「高神の滝」に到着しました。向こうに鳥居と倉庫のような建物が見えます。

鳥居の正面に来ました。どうやら鳥居の向こうが「高神の滝」のようです。

「高神の滝」です。「滝」と言うより「神社の手水」と言われた方が納得してしまいます。わたしの中では「がっかり滝」の第1位に君臨し続けることでしょう。

動画も撮影しました。YouTubeの動画の共有になっています。
気を取り直して「高取神社」に向かいます。途中通行禁止の道があり、山頂を迂回するようなルートは取れず、表参道の途中に合流する形になりました。

「高取神社」の鳥居です。ここからが神域だそうです。

神社への参道もなかなかユニークです。狐が居るのでお稲荷さんなんですかね。

「高取神社」の本殿です。


「神馬」の銅像がありました。「妙高山」にもありますが、古代には馬は宇宙と同一視されていたらしいですね。

「高取神社」からの景色です。なかなかの絶景で、「ポートアイランド」まで見渡せます。

帰り道は表参道を降って、「板宿」方面に出るつもりが「長田」方面に下りてしまいました。表参道沿いには「白川大明神」を始めとした「明神さま」の鳥居や社が多数あり、「高取山全体が神域なのだと実感しました。いくつかの鳥居や社を撮影したので掲載しておきます。






「長田」方面に下りてきました。参道の入口に一本足の鳥居がありました。戦争の時に空襲で壊れたのでしょうか。

この後は阪神電鉄の「高速長田」から「高速神戸」まで行き、JR「神戸」から快速電車で帰りました。JRは信号機の故障で大幅に遅延していましたが、快速電車でのんびり帰りました。