次のバイク候補追加

まだ実際の選定には入っていないのですが、車種を絞りすぎると売れてしまったときに困るので、妥協できる車種を追加しておきます。予算があるので、その範囲での選定です。

最初はロイヤルエンフィールドの「SCRAM 411」です。最近「SCRAM 440」がインドでは販売されていることを知ったので心情的には微妙なのですが、走行距離が1,513km、車両価格579,000円、諸費用込みで649,000円なので、後でオプションを追加する余裕もありそうです。いちおう一体型のETCも付いているようです。わたしの趣味としてスクリーンの追加は必須ですね。

もう一台は、ホンダの「400X」です。「400X」は2022年モデルからマイナーチェンジして、現行の「NX400」に近い仕様になっています。この車両は2022年モデルで、走行距離が6,464km、車両価格709,000円、諸費用込みで803,100円です。こちらはETCとヘルメットロックが付いているようです。

「HIMARAYAN 450」や「400X」などのアドベンチャーモデルは格好良いのですが、重心が高くて林道での取り回しに困りそうなのが難点です。そういう意味ではスクランブラーモデルが良いのですが、車種が限定されていて選択肢が少ないです。

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